子役の谷花音が「あの花」でめんま役に!茶髪の噂&母親と妹の画像

Sponsored Link

 

人気アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」(以下「あの花」)が9月21日にスペシャルドラマとして送されます。

「あの花」といえば、2011年にフジテレビノイタミナ枠で放送されブレイクした超人気作ですね。

そんな人気作の実写版だけに配役にも多くの注目が集まっています。谷花音ちゃんは、ヒロインであるめんまの幼少期を演じることになりました。

ドラマに先立ってアニメ「あの花」の紹介を交えながら、天才子役としての地位を確固たるものにしている谷花音ちゃんの魅力や茶髪の真相について見ていきましょう。

最後に可愛い谷花音ちゃんの母親と妹の画像も紹介しちゃいます(^^)!

 

子役の谷花音ちゃんが「あの花」のめんま役に!

谷花音 あの花 めんま

「あの花」は主人公の宿海仁太(じんたん)には、お互いをあだ名で呼び合う6人の幼馴染がいますが、そのメンバーの本間芽衣子(めんま)の他界をきっかけに皆はバラバラになってしまいます。

高校生になって疎遠になった彼らですが、ある日、じんたんの前にあの世にいるはずのめんまが現れ”あるお願い”をされます。めんまの願いを叶えるために、バラバラだった幼馴染たちは再び集まるのですが・・・。

メンマの願いの行方や、巧みな登場人物の心理描写は優しさと切なさを感じます。

見て損はしない作品ですから、これを機会にぜひ見て欲しい名作ですね!

谷花音 可愛い

また、主要人物たちにはそれぞれあだ名があるのですが、じんたんに恋心を抱く女子高生・安城鳴子のあだ名「あなる」は、当時大きな話題になりました。女性キャラに「あなる」というのはどうなんでしょうww

さて、「あの花」の概要を軽くだけご紹介しましたが、気になる谷花音ちゃんの配役は、作品の最重要人物であるめんまの幼少期です!

谷花音ちゃんの愛らしく天使のような微笑みはめんま役にピッタリですね(^^)

 

谷花音ちゃんは芸歴7年?その華麗なる経歴

谷花音 笑顔

現在11歳の谷花音ちゃんですが、その芸歴はとても長いベテランみたいです。

11歳でベテランっていうのも少し不思議ですが、実際8・6秒バズーカよりも芸歴は長いですwww

谷花音ちゃんは2004年生まれで、デビューは2007年でした。なんと、3歳のころから芸能界入りしていることになります!

11歳にして、既に人生の半分以上、芸能界にいるなんて、大物女優のオーラを感じます。

そんな谷花音ちゃんは、2011年には「名前をなくした女神」で女優デビュー。放送当時から、愛らしい笑顔と卓越した演技力から天才子役の呼び声も。

今では多くの子役たちを抑えて、ドラマやCMに引っ張りだこです。実写版ドラマ「あの花」ではどんな演技を見せてくれるのかに注目です!

 

谷花音ちゃんの茶髪の噂って?

Sponsored Link

谷花音ちゃんは髪色が茶色なのでまだ若いのに髪を染めてるんじゃないか?と疑問に思う人が多いようです。

今は髪を染めるのは当たり前の時代になりましたが、小さい子供が染めているのをよく思わない人がいるのも事実。

「子供はペットじゃない」「小さい頃から染めたら髪が傷んでしまう」という意見がほとんどですが谷花音ちゃんの場合は、染めている訳ではなく地毛です。

谷花音 可愛い

まゆげやまつげも茶色っぽいことからもわかるように元々、毛の色素が薄く茶色っぽいのが特徴です。

確かにクラスにも地毛なのに茶色っぽく先生に怒られる子が1人はいましたね。かくいう私も毛が弱いのかドライヤーをかけるとすぐ茶色くなってしまいます(^^;)

 

谷花音ちゃんの母親や妹の存在と交友関係

谷花音 母親 妹

3歳から芸能活動をしている谷花音ちゃんですが、両親はどうやら一般の方みたいですね。

また、谷花音ちゃんには5歳年下の花厘(かりん)ちゃんという妹がいます。花厘ちゃんも、お姉ちゃんにそっくりでとてもかわいらしいです。

花厘ちゃんが芸能デビューをするかはわかりませんが、いつか美人姉妹としての共演もみてみたいですね(^^)

谷花音 鈴木福

そんな谷花音ちゃんには、仲のいい男友達がいるそうです。そのあ相手はなんと同じく天才子役として名をはせている鈴木福君でした!

3歳のころからの友人である2人は、「be ポンキッキーズ」という番組でMCを務めていますね。

谷花音 小林星蘭

また、同じ子役仲間としては小林星蘭ちゃんとユニット「すたーふらわー」として、キャンディーズの名曲「年下の男の子」のカバーシングルを発売しています。

年下の男の子って年齢が限られるのが可愛くて笑っちゃいました(^^)

芸能界でも子役には子役の世界がしっかりありそうですね!

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ